国産材料でつくる、日本の美味しい焼小籠包を。

メニュー

・焼小籠包 

4個入り 1パック 450円

 

・持ち帰り用「特製黒酢醤油」  10円

(国産黒酢と醤油と日高昆布の出汁)

こだわりの原産地

「豚肉」

北海道中標津町のピックファーム大山様より、ブランド豚「なかしべつミルキーポーク」を生の状態のまま最高の鮮度で配送して頂いています。

 

ピックファーム大山さん 

ATTAKAIDOさん

 

 

「豚皮」

スタッフの故郷沖縄県に行き直接交渉。新鮮な沖縄県産豚皮を特別便にて配送して頂いています。

 

「小麦粉」

日清製粉、日東富士製粉の最高級小麦粉を独自のバランスでMIXしています。

「万能ねぎ」

福岡県朝倉市産の新鮮な万能ねぎを使用しています。

手づくりの皮で、まごころを包む

~焼小籠包ができるまで~

 

1日目

豚皮を長時間弱火でじっくり、天然コラーゲンを抽出させながら煮込みます。出来上がったスープを冷蔵庫に入れ、一晩寝かします。

 

2日目

ゼリーの状になったスープと、豚肉、調味料等を混ぜ合わせて一晩寝かします。寝かせることによって、焼小籠包の具が餡へとなります。

 

3日目

日の出とともに小麦粉と水をこね合わせ、ゆっくりと寝かせ皮をつくります。準備が出来た皮を麺棒で延ばし、焼小籠包の餡を包んでいきます。

 

「三成製作、七成加温」
仕込みで3割、火の入れ方で7割決まるという中国点心の言葉です。

 

小さな焼小籠包1つ1つの中で豚皮スープが沸騰し、凝縮されたうま味が漏れなく皮の中に閉じ込められます。

この調理法が、豚肉の美味しさを最大限に引き出します。

HANDMADE IN JAPAN
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